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ガールズバンド:まな板トントンズ来校!

 

まな板トントンズ来校!

こんちゃ!

【きょうはさむいです ライブジャムは1月は、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(削除済み)】
やんちゃなメンバーに序文を任せてたらひどい内容のものを書かれました
もちろん削除です

さて本題Rock On Nami Nightライブジャム賞を受賞したまな板トントンズが来校しました。彼らはライブジャム賞の商品「レコーディングチケット」を使用し、レコーディングをしました。

↓本番前に練習をしているトントンズ
T-IBE先生は緑のスタジオで準備中

↓準備後も練習に励むトントンズ

レコーディングの手順はヴォーカル以外のパートをいわゆる「一発撮り(せーのでみんなで一斉の演奏し録音する方法)」し、その後、ヴォーカル&コーラスを追加しました

一発撮りは最高でも3~4回までと制限しました(大抵の場合、何度撮り直しても初めのうちの演奏に勝てる可能性は低いので)

2回目にギタープレイヤーだけが失敗して、他のは成功しました。撮り直しを若干嫌がる空気が漂いましたが、撮り直しました。案の定、3回目はいい演奏にならず、結局2回目が使われることになりました。大丈夫大して気にならないよ

この際、意外と体育会系な一面もレコーディングで垣間見えました。ギター、ベースプレイヤーは後輩でヴォーカルとドラムは先輩でした。ギタープレイヤーは3回目に上手に弾けましたが、先輩の鶴の一声で2回目のテイクが使われることになりました

バンドの演奏が録れた後、ボーカル以外は一仕事終えて、浮かれた様子でした録音する前と打って変わって雄弁に、そして、はしゃいでおりました

↓ヴォーカル録りを見守る他のメンバー

↓窓からWピースのヴォーカリスト

↓すかさずiPhoneを取り出すメンバー、ちょっと遅い

そんなこんなで録音を終え、その後、校長先生と楽しく雑談してレコーディングは終了しました。

↓軽音楽部の合宿の過酷さを画像を通して教えてくれた
ケータイ大喜利みたいになった場面

彼らはユーモアに富んでおり、何度も爆笑させられる場面がありました。

ミックスが終わったらまた来てね

本日はここでドロン

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