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職場体験ライブジャム

 

職場体験ライブジャム

こんにちは!ブログの更新が途絶えたことにより、またしても読者の激減を招いてしまいショックな筆者です。これからはドシドシ更新するぞと思っていますが、JAMOUT!も終わり、次のイベントのSINGOUT!まではちょっとだけ余裕がある(運営の準備という意味。決してメンバーたちにまだ時間の余裕あると言っているわけではない練習に励んでくれ!)ので、あんまり書くことがない!!のですが、頑張って行きたいところです

実はこちらのブログ以外にニコニコ動画の方でブログも書いているのですが、1つの記事がニコニコ運営に取り上げられ信じられないヒットを記録しましたなんと2日で1万人以上の方に見て頂きました。これは、B’zの松本さんの記事以来のヒット、しかも過去最高なのですが、ブログの横に貼り付けておいたライブジャムのWebサイトはうんともすんとも反応なしなのです。多くの人はブログの記事だけ読んで、ライブジャムにあまり興味を持ってもらえませんでした。ざんねそ
日本発のバンドスクール
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中学生・高校生に限定した音楽教室
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インターナショナルな環境
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スタジオ無料開放
などなどライブジャムにはとっつきやすい特徴がいっぱいあるはずなのですが・・・逆に(この逆には正しい使い方。最近逆でもないのに使われすぎ)特徴があり過ぎてどんなことしているかよくわからない得体のしれない音楽教室と思われているのかも知れません。たしかに、バンドスクールってどんな音楽教室って言われても一言ではなかなか説明が難しいです。そもそも、既存の音楽教室とはまったく違う、全く新しい概念のもと生まれた教室なのです。オンリーワンの広告の難しさは宿命なのであります
さてさて、今回は2人の中学生が職場体験に来た話。
ライブジャムの入り口にはこんなフラッグが貼られていました
早速彼らにはライブジャムポロシャツを着てもらい作業にあたってもらいました。
彼らには清掃業務、備品の管理業務、広告業務など幅広く体験してもらいました

12時から仕事をはじめ18終わりの予定でしたが、17時頃には1人の若きスタッフは眠くなっており、まどろんでいましたもう1人は終始パワフル!広告業務の一環として「友達にライブジャムを薦めるためのキャッチコピーを考える」という仕事を任せた所、「こんなのはどうでしょうか!?」とかなり積極的に意見を出しておりました

ギ ターの弦交換や教室の清掃、ライブジャムのメンバーへのインタビュー映像の撮影などもお願いしました。なんだかんだで2人は仕事を一生懸命こなしてくれま した。ですので、校長先生からライブジャムのスタッフの証「ライブジャムポロシャツ」をプレゼントされました。異常に喜ぶ2人!「そんなに欲しかったの!?」と疑問持たざるを得ませんが、その辺りは子供と大人の価値観の違いということで片づけましょう

彼らはこの職場体験を元に学校内で張り出す新聞を発行するそうです。見られないのが残念ですが、立派な新聞を作成して欲しいもんです

そんなこんなで本日はここでおしまい。さよ~~~なら~~

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